ジョイマン高木晋哉の学歴は早稲田中退?娘の名前がまさかのナナ!?

お笑い芸人

「ありがとうオリゴ糖」などのナンセンスな韻を踏むネタで笑わせてくれるジョイマンの高木晋哉さん。

その高木さんは早稲田大学を中退されているって聞くと驚きですよね。

また高木さんには娘さんがいて、その名前がナナって本当なのでしょうか!?

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ジョイマン高木 プロフィール

引用:asahi.com

高木晋哉(たかぎしんや)
生年月日: 1980年8月18日
出身地: 神奈川県横浜市青葉区青葉台
身長・体重: 178cm・65kg
血液型: A型
事務所: 吉本興業

ジョイマンの二人は横浜市立谷本中学校の同級生。

シンガーソングライターの秦基博が小学校2年生の時に転校してきて同級生になる。

クラスの人気者になっていった秦に憧れ、同じ中学のバスケットボール部へ入部。

このバスケ部でジョイマンの相方・池谷と出会い、のちに成人式で再会。

成人式後の飲み会で池谷は「NSCに入るつもりでいる」、高木は「やることが無い」と話していたところ秦に勧められ、コンビ結成。

引用:Wikipedia
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サイン会0人事件!!

これ、本当だったのですね。サイン会で誰も来なかったって・・・。

この辛気臭い雰囲気ではさすがに近づきがたいですよね ><

しかし2022年5月28日、同じ町田モディで「リベンジサイン会」を開催。

早朝に整理券100枚全て配布され、多くのファンで大盛況、見事リベンジに成功したそうです!

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ジョイマン高木は早稲田を中退!?

2017年7月に放送された『しくじり先生 俺みたいになるな‼』で、高学歴なのに極貧生活だと苦悩を告白していた高木さん。

厳しい母親に育てられ、言われるがまま毎日5時間以上猛勉強の結果、名門の桐蔭学園高校に進学。

変なプライドから友達も作らずに教室の片隅で録音していた深夜ラジオのお笑い番組を聞いて過ごしていたため友達はゼロ!!

引用:natalie.mu

その後浪人生活を経て早稲田大学へ入学するも、元来のコミュニケーション能力の低さから大学には全然なじめなかったとか。

「早稲田に入る」という目標を達成したことで燃え尽きていた頃、現在の相方である池谷さんと成人式で再会。

その時に「お前らコンビ組んでお笑いやればいいのに」と、秦基博さんから勧められたこともありジョイマンが結成されます。

秦基博さんは、ジョイマンが仕事が全くないときに一緒にネタを考えてくれたり、ライブに来てくれたうえ、自分のファンクラブの毎年のイベントのMCで使ってくれたりしたそうです。

引用:j-wave.co.jp

秦さんファンから「ジョイマンはヒル。もっちゃんの血を吸いまくって離さない」などといわれているそうですね(笑)

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ネタは即興でもできる?

「しくじり先生」出演時にネタを即興でやるのをリクエストされ・・・。

一発屋などといわれていますが、即興で面白いネタができるのはさすがですね!

娘の名前はナナなの!?

高木さんのツイッターで娘さんが出てくる時があって、見てみると面白いです。

娘さんは2022年現在は10~11歳くらいのようですね。

「2011年に生まれた娘には、ナナナナーとよく使っているネタのフレーズから『なな』という名前をつけました。」

「とても素敵な名前だと思っています。」と明かしています^^

引用:yahoo.news

「これからもこのネタで頑張るぞ!」という決意表明も込められているようです。

また、最初は『ななな』はどうかと奥さまに相談されたようですが、さすがに却下されて、なを一つ減らし『なな』となったとか。(漢字は「南奈」)

娘さんは、自分の名前から「ナナナナー」のネタができたと思っているそうですが、実際は逆であることはそのうち気づくかもしれませんね。

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さいごに

ジョイマンのネタは大好きなので、今後もテレビから消えることなく出続けていただけるよう応援したいと思います。

ご覧いただき、ありがとうございました!!

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